スタッフブログ

2014年03月19日 インプラント症例数

私はかつて年間インプラントを数百本手術してきました。

しかし、当院では毎年「インプラント症例数」減っています

これはどういうことを意味するのでしょうか?

数年前なら抜歯と診断してインプラントとなっていた歯が

今は抜かずに残せるようになったからです。

もちろんすべてとはいかないですが・・・。

特に、歯根の先に病気(病変)ができた場合でも

かなりの確率で残せるようになったからです。

マイクロスコープ(顕微鏡)の導入以来

精度の高い治療を提供することが可能となったため

というのが主な理由です。

もし、抜歯と診断された方でまだ抜いていないのなら

セカンドオピニオンを聞いてみた方がいいかもしれません。

時間があるのなら、当院のみならずいろんな先生の意見を聞いてみたらいいと思います。

歯を抜くという診断がすべて悪いという訳では決してありません。

その先生が抜くと診断に至ったまでにはしっかりとした根拠がある場合がほとんどですから。

ちなみに、セカンドオピニオンを求める際に一番重要なことは?と聞かれたら・・・

その医院にマイクロスコープがあり、そして、しっかり使いこなしていることが必須だと考えます。

(業者さんの話だと折角マイクロスコープを購入したのに埃をかぶっていることも

多々あるようですので。)

私も日々トレーニングをしてまともに使いこなせるようになるまで

少なくとも2年程度かかりましたし、

その扱いの難しさに何度も挫折しそうになりました・・・。

 

 

 

2014年03月16日 歯を残すために(セカンドオピニオン)

「歯を残す」

当院には他院にて抜歯と診断された患者さんが多数来院されます。

その中で本当に抜かずに残せるのは、3分の1くらいだと思います。

抜歯の判断は非常に難し場合が多々あります。

私を含め歯科医師の技術不足で抜歯と診断される場合ももちろんあるかもしれませんが

その多くは「残してもあまり持たないであろう」と予想されるため抜歯と診断されます。

抜歯ぜずに歯を残す場合、それがどの程度持てば満足するかは人それぞれ全く違います。

ある人は「1年持てばいいです。」

ある人は「10年持たないと…。」

と、様々です。

私は虫歯を故意に残して保存する場合も稀にあります。

その場合、もちろん患者さんと事前にどの程度持つかわかりませんがそれでも残したいか否かを確認し

同意を得てからにしています。

幸いそのようなケースでもすぐ抜歯になってしまうことは実際あまりありません。

こちらが抜歯と診断した場合で患者さんがそれでも残したいという場合は

基本的にはセカンドオピニオンを提案するか、当院での治療継続を御断りしています。

 

セカンドオピニオンとして

当院に来院される患者さんは今の主治医の先生に

抜歯と診断された際には

「残した場合どの程度持つか」をできれば確認しておいてもらえると助かります。

もし、その先生と私の診断が同じであれば、

今までの主治医の先生に継続して診てもらう方がいいと考えるからです。

 

当院での診断に疑問点がある場合はサードオピニオを推奨します。

今はそういう時代ですので。

 

ただ歯を残すだけなら多くの場合成功するでしょう。

しかし、その歯をいかに継続して長く噛み続けられるか

担当医によって大きく変わってきます。

特に根管治療(歯の根の治療)をしければいけない場合です。

顕微鏡を使用するか否かで結果がものすごく変わります。

今までの学会データからみると2~3倍程度成功率に差がでます。

その意味では、顕微鏡歯科がもっともっと日本に普及することを切に願うばかりです。

 

 

 

2014年02月23日 歯を「残せる?残せない?」の基準①

当院のコンセプトは

「歯を抜かずにできる限り残す」です。

日々、セカンドオピニオンを求めて多くの患者さんが来院されています。

多い時は、セカンドオピニオンだけで1日に3人くらい来院されます。

そこで思うことがあります。

歯医者さんから、「もうこの歯は抜くしかありませんね。」

と言われるとしましょう。

その時、この言葉の裏側には大別して2つの意味がある気がします。

①現代の最先端歯科医療技術を駆使しても残せない。

②その歯医者の技術では残せない。

歯医者になりたての時、私の知識・技術不足で②のような理由で歯を抜かなくてはならない時期が残念ながらありました。

今でもなぜ当時、専門医に紹介をしなかったのかと後悔しています。

現在、の理由で歯を抜くことないよう技術を磨き、少しでも多くの歯を残せるようベストを尽くしています。

もちろん、それでも残せないという歯もたくさんあります。

特に遠方から来院されている患者さんの期待に応えられない時は本当に残念でなりません。

②の歯医者の技術不足で残せないという歯が一本でも少なくなるよう

今後も講演活動を含め、自己研鑽していきたいと思います。

 

 

 

 

2014年02月18日 インプラント臨床発表IN大阪

昨日、「インプラントにおけるマイクロスコープの有用性」について講演してきまいた。

インプラント臨床グループIN 大阪

osaka_kouen

2013年12月18日 歯を抜かずに残す方法③

C4と診断され抜歯が必要です。
と診断されても
どうしても抜歯したくない
という人は是非一読する価値はあると思います。

その方法は
エクストリュージョン
という術式です。

部分的な矯正で歯を引っ張り出す方法です。
個人差はありますが、
2週〜4週くらいで歯は出てきます。
先に記載したクラウンレングスニング法と併用して
やることが多いです。

中間欠損といって前後に歯がある場合でも条件が整っていれば、
私はこの方法をよく行っています。

安易に抜歯する前に
今はいろいろな方法で歯を残すことができるのです。

セカンドオピニオン
随時、受け付けていますので
お気軽にご相談ください。

2013年12月2日 歯を抜かずに残す方法②

歯を抜かないための方法として新しい医療技術が出て来たので

以下の「医学のあゆみ」HPより参考文献として紹介させて頂きます。

http://www.ishiyaku.co.jp/magazines/ayumi/AyumiArticleDetail.aspx?BC=924204&AC=11653

脂肪由来幹細胞の臨床応用への展開

242巻4号 2012年7月28日 p.315-320
AYUMI 脂肪由来幹細胞の臨床応用への展開 再生誘導医療における脂肪組織と前駆細胞の役割 吉村浩太郎

脂肪吸引で切除された脂肪組織は自家移植材料として,あるいは貴重な幹細胞源として利用することができる.脂肪組織に存在する前駆細胞(ASC)は,組織の恒常性維持をつかさどるとともに,脂肪の傷害や移植時における組織修復・治癒においては骨髄由来前駆(幹)細胞とともに中心的役割を果たす.またASCは血管ときわめて密接な関係をもつ細胞であり,脂肪新生や血管新生を目的とした治療ツールとして利用できることが示唆されている.脂肪組織の移植は組織の量的増大だけでなく,放射線障害組織など幹細胞欠乏状態と思われる虚血線維性組織を質的に肥沃化するための再生医療として期待される.一方で,標準化が難しい臨床研究ではまだ不明の点も多く,初歩的な臨床試行から発展して,今後はさらに細胞の機能を最大限に引き出す治療戦略の最適化が期待される.

以上、引用終わり

ASCは乳房再建等、既に臨床導入されているのですが、

今後、歯周病治療にもに応用できると期待されています。

もしこれが可能となれば、歯を抜かないで残すことが今以上に可能となるでしょう。

一度、失くなってしまった歯槽骨がASCを注射しただけで骨再生できるなんて

時代はそう遠くないかもしれませんね。

このような医療技術が発展することを切に願っています。

個人的には、中年太り解消を兼ねてお腹の脂肪を吸引して採れたASCを

歯肉に注射すれば、一石二鳥!

もし、歯周病になったら将来とてもやってみたいと治療だと思います(笑)。

 

 

 

2013年11月30日 歯を抜かずに残す方法①

匠DCでは歯を抜かずに残す為さまざまな方法を駆使しています。

では、具体的にどのような方法があるでしょうか。

★クラウンレングスニング法★

虫歯で歯根しか残っていなくても

歯根の周囲骨を削り、健康な歯質を出して土台が立てられる状態に

することでなんとか歯を抜かずに残すという術式です。

この術式はさまざまな条件が整わないとできません。

歯根しか残っていないけど、すべて残せるという訳ではないのです。

もし、どうしても歯を抜かずに残したいという方は

気軽にお問い合わせください。

歯を抜かずに残す方法はまだその他いろいろありますので

シリーズ化してブログで紹介したいと思います。

 

2013年08月10日 ESデンタルアカデミーにて、招待講演を行いました。

2013年08月2日 インプラント光機能化システム導入

先日、UCLAの小川教授の話を直接聞けるチャンスがあるということでセミナーに参加してきました。以前このブログでも書きましたが、小川教授はインプラントの光機能化の発明者です。インプラントの表面は劣化するといった事実はまだあまり知られていません。劣化した状態でインプラントを埋入してもオステオインテグレーション(特にコンタクトオステオジェネシス)はあまり高くありません。このコンタミを改善する為の器械が既に開発されています。師匠の宮崎大先生はかなり前から導入していてその凄さを実感しています。
その詳細は9月1日のセミナーにて説明があります。
(私も出席予定です)  

このデコンタミネーションは可視化できるものではないので

まだまだ懐疑的にみている先生方もいるみたいです。

私は性格上いいと思ったら即購入してしまうタイプなので

今回迷わずこの機器の購入を決定しました。

(こんな感じなので買って失敗した機器は多数ありますが・・・・)

 

相変わらず、専門用語ばかりですみません。

 

 

セミナー後、宮崎先生・田上さん・ジェニファーと品川のビアーガーデンにて 

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2012年04月10日 顕微鏡/マイクロスコープを追加導入をしました。

インプラント症例数

私はかつて年間インプラントを数百本手術してきました。

しかし、当院では毎年「インプラント症例数」減っています

これはどういうことを意味するのでしょうか?

数年前なら抜歯と診断してインプラントとなっていた歯が

今は抜かずに残せるようになったからです。

もちろんすべてとはいかないですが・・・。

特に、歯根の先に病気(病変)ができた場合でも

かなりの確率で残せるようになったからです。

マイクロスコープ(顕微鏡)の導入以来

精度の高い治療を提供することが可能となったため

というのが主な理由です。

もし、抜歯と診断された方でまだ抜いていないのなら

セカンドオピニオンを聞いてみた方がいいかもしれません。

時間があるのなら、当院のみならずいろんな先生の意見を聞いてみたらいいと思います。

歯を抜くという診断がすべて悪いという訳では決してありません。

その先生が抜くと診断に至ったまでにはしっかりとした根拠がある場合がほとんどですから。

ちなみに、セカンドオピニオンを求める際に一番重要なことは?と聞かれたら・・・

その医院にマイクロスコープがあり、そして、しっかり使いこなしていることが必須だと考えます。

(業者さんの話だと折角マイクロスコープを購入したのに埃をかぶっていることも

多々あるようですので。)

私も日々トレーニングをしてまともに使いこなせるようになるまで

少なくとも2年程度かかりましたし、

その扱いの難しさに何度も挫折しそうになりました・・・。

 

 

 

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歯を残すために(セカンドオピニオン)

「歯を残す」

当院には他院にて抜歯と診断された患者さんが多数来院されます。

その中で本当に抜かずに残せるのは、3分の1くらいだと思います。

抜歯の判断は非常に難し場合が多々あります。

私を含め歯科医師の技術不足で抜歯と診断される場合ももちろんあるかもしれませんが

その多くは「残してもあまり持たないであろう」と予想されるため抜歯と診断されます。

抜歯ぜずに歯を残す場合、それがどの程度持てば満足するかは人それぞれ全く違います。

ある人は「1年持てばいいです。」

ある人は「10年持たないと…。」

と、様々です。

私は虫歯を故意に残して保存する場合も稀にあります。

その場合、もちろん患者さんと事前にどの程度持つかわかりませんがそれでも残したいか否かを確認し

同意を得てからにしています。

幸いそのようなケースでもすぐ抜歯になってしまうことは実際あまりありません。

こちらが抜歯と診断した場合で患者さんがそれでも残したいという場合は

基本的にはセカンドオピニオンを提案するか、当院での治療継続を御断りしています。

 

セカンドオピニオンとして

当院に来院される患者さんは今の主治医の先生に

抜歯と診断された際には

「残した場合どの程度持つか」をできれば確認しておいてもらえると助かります。

もし、その先生と私の診断が同じであれば、

今までの主治医の先生に継続して診てもらう方がいいと考えるからです。

 

当院での診断に疑問点がある場合はサードオピニオを推奨します。

今はそういう時代ですので。

 

ただ歯を残すだけなら多くの場合成功するでしょう。

しかし、その歯をいかに継続して長く噛み続けられるか

担当医によって大きく変わってきます。

特に根管治療(歯の根の治療)をしければいけない場合です。

顕微鏡を使用するか否かで結果がものすごく変わります。

今までの学会データからみると2~3倍程度成功率に差がでます。

その意味では、顕微鏡歯科がもっともっと日本に普及することを切に願うばかりです。

 

 

 

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歯を「残せる?残せない?」の基準①

当院のコンセプトは

「歯を抜かずにできる限り残す」です。

日々、セカンドオピニオンを求めて多くの患者さんが来院されています。

多い時は、セカンドオピニオンだけで1日に3人くらい来院されます。

そこで思うことがあります。

歯医者さんから、「もうこの歯は抜くしかありませんね。」

と言われるとしましょう。

その時、この言葉の裏側には大別して2つの意味がある気がします。

①現代の最先端歯科医療技術を駆使しても残せない。

②その歯医者の技術では残せない。

歯医者になりたての時、私の知識・技術不足で②のような理由で歯を抜かなくてはならない時期が残念ながらありました。

今でもなぜ当時、専門医に紹介をしなかったのかと後悔しています。

現在、の理由で歯を抜くことないよう技術を磨き、少しでも多くの歯を残せるようベストを尽くしています。

もちろん、それでも残せないという歯もたくさんあります。

特に遠方から来院されている患者さんの期待に応えられない時は本当に残念でなりません。

②の歯医者の技術不足で残せないという歯が一本でも少なくなるよう

今後も講演活動を含め、自己研鑽していきたいと思います。

 

 

 

 

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インプラント臨床発表IN大阪

昨日、「インプラントにおけるマイクロスコープの有用性」について講演してきまいた。

インプラント臨床グループIN 大阪

osaka_kouen

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歯を抜かずに残す方法③

C4と診断され抜歯が必要です。
と診断されても
どうしても抜歯したくない
という人は是非一読する価値はあると思います。

その方法は
エクストリュージョン
という術式です。

部分的な矯正で歯を引っ張り出す方法です。
個人差はありますが、
2週〜4週くらいで歯は出てきます。
先に記載したクラウンレングスニング法と併用して
やることが多いです。

中間欠損といって前後に歯がある場合でも条件が整っていれば、
私はこの方法をよく行っています。

安易に抜歯する前に
今はいろいろな方法で歯を残すことができるのです。

セカンドオピニオン
随時、受け付けていますので
お気軽にご相談ください。

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歯を抜かずに残す方法②

歯を抜かないための方法として新しい医療技術が出て来たので

以下の「医学のあゆみ」HPより参考文献として紹介させて頂きます。

http://www.ishiyaku.co.jp/magazines/ayumi/AyumiArticleDetail.aspx?BC=924204&AC=11653

脂肪由来幹細胞の臨床応用への展開

242巻4号 2012年7月28日 p.315-320
AYUMI 脂肪由来幹細胞の臨床応用への展開 再生誘導医療における脂肪組織と前駆細胞の役割 吉村浩太郎

脂肪吸引で切除された脂肪組織は自家移植材料として,あるいは貴重な幹細胞源として利用することができる.脂肪組織に存在する前駆細胞(ASC)は,組織の恒常性維持をつかさどるとともに,脂肪の傷害や移植時における組織修復・治癒においては骨髄由来前駆(幹)細胞とともに中心的役割を果たす.またASCは血管ときわめて密接な関係をもつ細胞であり,脂肪新生や血管新生を目的とした治療ツールとして利用できることが示唆されている.脂肪組織の移植は組織の量的増大だけでなく,放射線障害組織など幹細胞欠乏状態と思われる虚血線維性組織を質的に肥沃化するための再生医療として期待される.一方で,標準化が難しい臨床研究ではまだ不明の点も多く,初歩的な臨床試行から発展して,今後はさらに細胞の機能を最大限に引き出す治療戦略の最適化が期待される.

以上、引用終わり

ASCは乳房再建等、既に臨床導入されているのですが、

今後、歯周病治療にもに応用できると期待されています。

もしこれが可能となれば、歯を抜かないで残すことが今以上に可能となるでしょう。

一度、失くなってしまった歯槽骨がASCを注射しただけで骨再生できるなんて

時代はそう遠くないかもしれませんね。

このような医療技術が発展することを切に願っています。

個人的には、中年太り解消を兼ねてお腹の脂肪を吸引して採れたASCを

歯肉に注射すれば、一石二鳥!

もし、歯周病になったら将来とてもやってみたいと治療だと思います(笑)。

 

 

 

カテゴリ: ブログ | コメント

歯を抜かずに残す方法①

匠DCでは歯を抜かずに残す為さまざまな方法を駆使しています。

では、具体的にどのような方法があるでしょうか。

★クラウンレングスニング法★

虫歯で歯根しか残っていなくても

歯根の周囲骨を削り、健康な歯質を出して土台が立てられる状態に

することでなんとか歯を抜かずに残すという術式です。

この術式はさまざまな条件が整わないとできません。

歯根しか残っていないけど、すべて残せるという訳ではないのです。

もし、どうしても歯を抜かずに残したいという方は

気軽にお問い合わせください。

歯を抜かずに残す方法はまだその他いろいろありますので

シリーズ化してブログで紹介したいと思います。

 

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ESデンタルアカデミーにて、招待講演を行いました。

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インプラント光機能化システム導入

先日、UCLAの小川教授の話を直接聞けるチャンスがあるということでセミナーに参加してきました。以前このブログでも書きましたが、小川教授はインプラントの光機能化の発明者です。インプラントの表面は劣化するといった事実はまだあまり知られていません。劣化した状態でインプラントを埋入してもオステオインテグレーション(特にコンタクトオステオジェネシス)はあまり高くありません。このコンタミを改善する為の器械が既に開発されています。師匠の宮崎大先生はかなり前から導入していてその凄さを実感しています。
その詳細は9月1日のセミナーにて説明があります。
(私も出席予定です)  

このデコンタミネーションは可視化できるものではないので

まだまだ懐疑的にみている先生方もいるみたいです。

私は性格上いいと思ったら即購入してしまうタイプなので

今回迷わずこの機器の購入を決定しました。

(こんな感じなので買って失敗した機器は多数ありますが・・・・)

 

相変わらず、専門用語ばかりですみません。

 

 

セミナー後、宮崎先生・田上さん・ジェニファーと品川のビアーガーデンにて 

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顕微鏡/マイクロスコープを追加導入をしました。

カテゴリ: ブログ | コメント